2017年6月26日にロンドン世界陸上の第1次日本代表選手が発表されました。

 

この記事ではロンドン世界陸上の日本代表選手一覧についてまとめています。

 

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マラソン

男子

井上大仁(MHPS)

川内優輝(埼玉県庁)

中本健太郎(安川電機)

補欠:山本浩之(コニカミノルタ)

女子

安藤友香(スズキ浜松AC)

重友梨佐(天満屋)

清田真央(スズキ浜松AC)

補欠:堀江美里(ノーリツ)

競歩

男子20km

高橋英輝(富士通)

松永大介(富士通)

藤澤勇(ALSOK)

補欠:山西利和(京都大学)

男子50km

小林快(ビックカメラ)

荒井広宙(自衛隊体育学校)

丸尾知司(愛知製鋼)

女子20km

岡田久美子(ビックカメラ)

トラック・フィールド

男子100m

サニブラウン・アブデル・ハキーム(東京陸協)

多田修平(関西学院大学)

ケンブリッジ飛鳥(Nike)

男子200m

サニブラウン・アブデル・ハキーム(東京陸協)

飯塚翔太(ミズノトラッククラブ)

男子400m

北川貴理(順天堂大学)

男子110mハードル

高山峻野(ゼンリン)

増野元太(ヤマダ電機)

大室秀樹(大塚製薬)

男子400mハードル

安部孝駿(デサントTC)

男子走高跳

衛藤昂(AGF)

男子棒高跳

山本聖途(トヨタ自動車)

荻田大樹(ミズノ)

男子三段跳

山本凌雅(順天堂大学)

十種競技

中村明彦(スズキ浜松AC)

右代啓祐(スズキ浜松AC)

男子4×100m

桐生祥秀(東洋大学)

藤光謙司(ゼンリン)

男子4×400m

佐藤拳太郎(富士通)

木村和史(四電工)

金丸祐三(大塚製薬)

堀井浩介(住友電工)

女子5000m

鍋島莉奈(日本郵政グループ)

鈴木亜由子(日本郵政グループ)

女子10000m

松田瑞生(ダイハツ)

鈴木亜由子(日本郵政グループ)

上原美幸(第一生命)

 

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第2次日本代表選手発表の日程と追加条件は?

第2次日本代表選手の発表は7月24日にあります。

 

追加条件は日本選手権3位以内+ロンドン世界陸上参加標準記録突破です。

 

他に強化委員会の推薦で選ばれる可能性もあります。

 

第2次日本代表選手が発表されたらこちらの記事に追記します。

Invitationについて

7月24日以降、出場辞退などで参加枠に空きが出た時に、国際陸上競技連盟(IAAF)が優秀と判断した選手に追加招集の連絡をすることがあります。

 

リオオリンピックの時は3000m障害の塩尻和也選手がInvitationで日本代表になりました。

7月12日追加選手

男子400mハードル

石田裕介(早稲田大学 )

鍜治木崚(城西大学)

 

女子やり投

海老原有希(スズキ浜松AC )

7月18日追加選手

男子3000m障害

潰滝大記(富士通)

Invitationによる追加選手

男子やり投

新井涼平(スズキ浜松AC)

 

女子100mハードル

紫村仁美(東邦銀行)

木村文子(エディオン)

 

女子やり投

斉藤真理菜(国士舘大学)

宮下梨沙(大体大T.C)

 

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ロンドン世界陸上の日程はこちら