ずっと陸上大会の中止が続いていましたが、ホクレンディスタンスチャレンジの開催が決定しました。

しかし、いつもとは開催方式が違っているので、この記事でまとめていきます。

 

スポンサーリンク

ホクレンディスタンスチャレンジ2020日程

4日 ホクレン・ディスタンスチャレンジ 士別大会

8日 ホクレン・ディスタンスチャレンジ 深川大会

15日 ホクレン・ディスタンスチャレンジ 網走大会

18日 ホクレン・ディスタンスチャレンジ 千歳大会

 

北見大会は中止になりました。

士別大会と深川大会は無観客にして、網走大会と千歳大会は様子を見て、今後決定になっています。

参加標準記録で人数制限

参加標準記録の有効期限は2019年の1月1日~申し込み締め切り日まで。

 

男子

1500m 3:55.00

3000m 8:30.00

5000m 14:30.00

10000m 29:00.00

3000m障害 8:50.00

 

女子

1500m 4:30.00

3000m 9:40.00

5000m 16:40.00

10000m 33:40.00

3000m障害 10:25.00

 

各大会175名、1レース25名を目安にしているので、速いタイムを要求されています。

 

川内優輝選手は5000mの資格記録が14:29.98ということでギリギリでした。

ホクレンディスタンスチャレンジに参加できるのは大きいと思います。

 

これから大会が開催されそうなので、また記事を書いていく予定です。

今年度もよろしくおねがいします。

 

スポンサーリンク